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Thérapie

各セラピーについて

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フィトセラピー

フィトセラピーについて説明します。 フィトセラピーについて説明します。

フランスでは「タンチュメール」と呼ばれる、花、葉、根などをアルコールで浸出させたエキス(ハーブチンキ) 何千年もの間知られているフィトセラピー(植物療法)は、日頃の不調を癒すためにハーブのさまざまな部分を使用する自然医学の1つです。 フィトは「タンチュメール(=ハーブチンキ)」ともいい、有機栽培されたフレッシュなハーブ(花、葉、根、ハーブ全体など)を有機アルコールに漬け込んだエキスのことを指します。
エルビオリスブランドのタンチュメール は独自の方法(ダイナミゼーション)で植物の持っている幅広いチカラを引き出しています。

  • 1つ目の特徴です。 1つ目の特徴です。
    厳しい認証をクリア
  • 2つ目の特徴です。 2つ目の特徴です。
    手軽な使い方
  • 3つ目の特徴です。 3つ目の特徴です。
    活用しやすい
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ジェモセラピー

ジェモセラピーについて説明します。 ジェモセラピーについて説明します。

1種類の植物の新芽から抽出されたジェモエッセンス。「宝石」という単語” gemma “が語源になっています。 「ジェモ」とは、新芽や蕾のことを指しており、ジュモセラピーは樹木の新芽から摘出されたハーブエキスを飲む新しい療法です。また、ジュモという言葉には、「gem」は「宝石」「貴重な石」、「gemma」が「新芽」「つぼみ」という2つの意味からきています。 フランスをはじめとするヨーロッパでは、処方している医師も増え始め、薬局での取り扱いも増えてきており、日本でいう「漢方」のように定着し始めています。

フィトセラピーとの違い(花や葉にはない特徴)
  • 1つ目の特徴です。 1つ目の特徴です。
    植物幹細胞と呼ばれる
    「メリステム」
  • 2つ目の特徴です。 2つ目の特徴です。
    強い成長エネルギー
  • 3つ目の特徴です。 3つ目の特徴です。
    豊富な栄養素がほかの部位より
    多く含まれている
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和ジェモ

和ジェモついて説明します。 和ジェモについて説明します。

「和」のジェモエッセンス「和ジェモ」。
日本に住む私たちのケアは、日本の植物で。
「和ジェモ」とはフランスのジェモセラピー研究所『エルビオリス研究所』の監修のもと、日本で自生する植物の新芽を用いて作られた、日本のジェモエッセンス「FLEUR HUMMING(フル―ハミング)」のことを指します。 桜、椿、梅など、日本に古くから自生する様々な植物。
その新芽成分が持つ、心や体への効果についてひとつずつ丁寧に学びます。
日々の生活への取り入れ方を知ることで、最後には、自分に必要な和ジェモを選ぶことができるようになります。フランスの製法に忠実にならい、日本に自生する植物や有機栽培された植物の新芽を使うことで、日本に住む私たちの体や心を優しくケアしてくれるエッセンスに仕上がっています。2018年12月に誕生し、現在は、サクラ・ツバキ・ヨモギ・ドクダミ・チコリ・セントジョーンズワート・カキ・ウメ・ビワ・カリン・マコモ・ゲットウ・アカマツの全14種を販売しております。

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ミックス

ジェモセラピーについて説明します。 ジェモセラピーについて説明します。

有機カシス発酵液に様々なハーブや新芽がブレンドされたミックスジェモエッセンス。 ジェモセラピーや植物エキスについて詳しく知らなくても、手軽に日々の生活に取り入れられる「ジェモ」と「ハーブ」のブレンド、「ミックスジェモ」。
お悩み別の解決を目的に、様々な植物の力が相乗的に高められるよう発酵カシスベースにブレンドされています。ビタミン・ミネラル・ポリフェノールだけでなく植物幹細胞の成分が豊富に含まれ、植物のすべての良さが凝縮されたエッセンスです。

  • 1 発酵カシスベース 有機カシスの発酵液 植物の成分を最大限に抽出

  • 2 フィト 花や葉のエッセンス 成熟した植物のパワー

  • 3 ジェモ 新芽や蕾のエッセンス 健康維持やマインドへの働きかけ

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