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Herborist

認定校・エルボリスト紹介

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逢いことば 雪水清花

植物療法士/講師/セラピスト
雪水清花 Sayaka Yukimi
杉並校

①自己紹介

 

東京・西荻窪のサロン「逢いことば」にて、フラワーエッセンスやジェモエッセンスを用いたカウンセリングセッションを行うとともに、植物療法の講師としても活動しています。

 

②ジェモセラピーを知ったきっかけフラワーエッセンスの輸入会社さんで行われた、ジェモセラピー協会代表の盛山葉子さんの講演会のお知らせを通じて、初めてジェモを知りました。

子どもの頃から植物の新芽や蕾にみなぎるエネルギーを強く感じることが多かったので、ジェモを知った時は直感的にすごく腑に落ちました。その時は都合がつかず、講演会には参加できなかったのですが、タイミングが来たら、必ずジェモとご縁を持つことになると感じたのを覚えています。

 

③ジェモセラピーを学ぼうと思った理由

フラワーエッセンスでお客様の心や感情のケアに取り組む中で、心だけでなく、身体にも不調を感じている方が多いことを実感してきました。ジェモセラピーは、身体と心の両方に働きかけ、いらないものを手放し、その人本来のトータルな健やかさを引き出していく。

シンプルでありながらも、心身に本来備わる「生命の力」を常に肯定するスタンスに、純粋に惹かれました。

セラピストとしての活動の幅を広げるだけでなく、ジェモを通じて、生き方やあり方を植物から学ばせてもらいたいと思ったのも、大きな動機でした。

 

④「ジェモセラピーをオススメする理由」
毒素や老廃物、滞った感情など、不要なものを手放すことができるのは、ジェモの大きな魅力です。

結果的に心身がどんどん軽やかになっていき、自分自身に備わる強さや力を見出すきっかけになると思います。また、小さなお子さんから高齢の方、そしてペットまで、大切な存在のためにいつでもどこでも、手軽に安心して使うことができるのも、ジェモ
をおすすめしたい理由です。

 

⑤「今一番好きなレメディ」
ジェモセラピーの“万能薬”とも言われる「カシス」には、いろいろな場面ですごく助けられています。

忙しくて疲れがたまるような状況や、暑さや寒さが厳しい時など、カシスを飲んでいると身体の耐性が強くなるように感じます。
心への作用として大好きなのが、「シラカンバ」と「リンゴ」。

「シラカンバ」は、爽やかで前向きな明るさや強さを引き出してくれます。

「リンゴ」は、自分自身や周りの世界に対する愛に開かせてくれる、私にとっては特別なレメディ。

飲むたびに、新しい気づきと喜びをもたらしてくれます。

 

⑥「今後の活動」
植物療法を日常の暮らしの中で取り入れることの心強さと豊かさを、多くの人に知ってもらいたいです。

植物療法には、単に「不調をなんとかする」だけに留まらない、もっと深い恵みがあります。人生の様々な場面で植物の力に助けてもらうことを通じて、人は、自分自身に備わった「治ろうとする力」や「癒やそうとする力」を知り、身体と心への信頼を取り戻すことができます。

そして、本当の意味で自分の生命と調和した生き方を選択することを促されていきます。
植物療法に携わる時、何より大切だと感じているのは、自然との大きなつながりの中で生かされているすべての生命へのまなざしです。

そんな深く豊かな視点を持って、人間や植物を捉えていけるセラピストの育成にも、力を注いでいきたいです。

 

⑦「お問い合わせ」
杉並校:雪水清花
サロン「逢いことば」

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